2018全日本470級選手権大会

By | 2018/08/28

 

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8/22-26 江の島で開催された470全日本は、東京オリンピック江ノ島開催を受けて、外国トップ選手の参加で盛り上がりを見せました。今回参加のESPのJordi/Nicolas 選手は先の470世界選手権で3位、女子ESP Silvia/Patriciaは同じく2位の選手です。残念ながら日本のトップ2チーム吉田/吉岡組(ベネッセ)、磯崎/高柳組(SPN)はアジア大会参加のため不参加でした。

レースは世界最速といわれるAUS Mat/Will組が、突出したスピードで危なげなく優勝。2位が岡田/外園組でしたが、全日本タイトルは2年連続奪取となりました。

top10 すべての選手が日本でデザイン/製造されたノースセールを使用しています。